神経衰弱
難易度を選んでね
このゲームについて
「神経衰弱」は、裏返したトランプの位置を記憶しながら同じ絵柄のペアを探していく、昔からのカードゲームをブラウザ向けにした一本です。最初の数秒間だけ全カードが表向きになる「記憶タイム」があり、その短い時間にどれだけ位置を頭に入れられるかで、その後の手数が大きく変わります。
難易度によってカードの枚数が変わるので、軽く気分転換したいときはやさしい設定、じっくり記憶力を試したいときはむずかしい設定、というように使い分けられます。
遊び方
- 難易度を選ぶとカードが並び、最初の数秒間だけ全部のカードが表向きで表示されます(記憶タイム)
- 記憶タイムの間に、どこに何の絵柄があるかを覚えます
- カードを2枚めくって同じ絵柄のペアを見つけていきます
- ペアを連続で当てるとコンボが繋がり、ボーナス点が加算されます
- 手数が少なく、時間が短いほど高スコアになります
攻略のコツ
- 記憶タイムでは、左上から順番になど自分なりのルールで見ていくと位置を覚えやすい
- 一度めくって外れたカードの絵柄と位置はセットで記憶しておく
- 勘でめくらず、覚えている組み合わせから先に当てにいくと手数を減らせる
- コンボを繋げたいときは、自信のあるペアを続けて狙う
よくある質問
- Q. 難易度によって何が変わりますか?
- A. カードの枚数(組数)が変わります。枚数が多いほど覚える情報が増え、クリアまでの手数も伸びやすくなります。
- Q. 記憶タイムで覚えきれなくても大丈夫ですか?
- A. はい。めくって外れたカードも、その位置と絵柄をその都度覚え直していけば十分クリアを狙えます。
- Q. ベストスコアはどう記録されますか?
- A. 難易度ごとにこの端末のブラウザへ保存され、次回訪れたときも難易度選択画面に表示されます。